集客できるホームページ!  制作会社の技とは!?

そのホームページ何万人もの人が見る事を前提に作られていませんか? その文章、ホームページを見に来た人全員が読むと思っていませんか? そこに商品を載せれば売れると思っていませんか?

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モバイル対応できてますか?

今やスマホやタブレットでホームページを見るなんて当たり前。PC用のサイトだけじゃ置いていかれますよ。

簡潔な作りになってますか?

今やビジネスは時間との勝負です。コーヒーブレイクの時間を利用してネットサーフィンなんて当たり前。瞬間的、直感的にわかるサイトになっていますか?

パソコンへの負荷かけてませんか?

デザインに凝る余り、表示速度によるパソコンへの負担が大きくなっていませんか?テクノロジーが進化したとは言え、ユーザー環境は考慮されてますか?

ユーザビリティ考えてますか?

デザイン的なカッコ良さばかりで自己満足の世界になっていませんか? そのサイト、ユーザビリティは大丈夫?

集客できるホームページ制作会社の考えはここが違う

  • marunage

    制作会社にすべての運用を任せるな!!

    制作会社は指示がない限り当たり障りのない更新しかできない 想いの詰まった更新がなければアクセスは伸びない 制作会社との意思疎通を大切にしよう 委任と丸投げは違います ホームページ制作をホームページ制作会社に依頼した場合、更新作業も引き続き制作会社に委任するケースがあります。 制作会社ならその運用に間違いもなく、きれいに仕上げてくれるので問題がないように思えるかもしれません。 事実、その通りです。 実際、きちんと制作会社と意思疎通ができた上での委任ならば問題はないのですが、それがホームページ制作会社に丸投げとなると一気に問題となります。 ホームページ制作会社は、確かにまめに更新はしてくれますが依頼人の指示がない限り当たり障りのない更新しかできません。 その為、中身を左右する重要コンテンツの更新は止まり、結果としてユーザー離れを引き越します。 これではわざわざ高いお金を出してまめな更新をしても意味はありません。 集客できるホームページにするには、お金をかけて無駄な情報を発信するのではなく、労力をかけてユーザーの求める情報を発信することが大切です。 その為にも、制作会社に丸投げして良しとするのではなく、きちんと意思疎通をはかり、意味のある更新をすることが大切です。 Continue Reading...
  • karou

    Webに詳しい社員に全て任せるな!!

    詳しいだけではホームページの運用は難しい ホームページの運用はきちんとした人材を当てよう 「詳しい」だけでは運用は大変 趣味でWebの世界を良く知っていたり、Webに詳しい人間を新たに雇って、ホームページの運営をすることがよくあります。 しかし、職業としてそのような仕事をしていたなどの事情でもない限り、詳しいといっても、所詮、素人レベルの話で、企業のホームページ制作となると不適切な表現が見られたり、時代遅れの技術だけに走り、企業が伝えたい内容を伝えられていないケースが出てきます。 特に商業用のホームページの場合には、商売そのものに精通していなければ、会社にとって何が大切か、またホームページに訪れるユーザーにとって何が大切かなどを理解できていません。 このような人材にホームページの運用を一任することは非常に問題です。 今後、ホームページの役割はますます重要になってきます。 社員に運用させることそのものは悪いことではありませんが、単にWebに詳しいという理由だけで一任するのではなく、すこしお金がかかっても専門的な知識と技術を持つ人を求人するか、社内の優秀な人材を担当者として任命することが必要です。 Continue Reading...
  • only_one

    万人向けよりも特化型?

    中途半端な万人向けホームページが一番よくない 中途半端な万人向けホームページよりも特化型サイトを目指そう 一番まずいのは中途半端な万人向けサイト ホープページ制作をする以上、やはり万人受けするページにしたいものです。 しかし、ホームページにおける万人向けとは、子供用、女性用、男性用、老人用・・・などすべての人のためのページを用意するということです。 このようなホームページを作るには多額の費用と労力が必要になります。 もし、それだけの力を持っていないならば素直に万人受けのホームページは諦めましょう。 力もなく制作すれば中途半端に万人向けホームページになります。 その場合、すべてが中途半端になってしまい、誰の気も引けない、魅力のない中身になってしまうので。 まさに「二兎を追う者は一兎をも得ず」です。 中途半端な万人向けホームページよりも特化型ホームページを目指そう 万人向けホームページが作れないならば、むしろターゲットを絞った特化型のホームページを制作す事をお勧めします。 例えば中途半端な万人向けホームページしか作れない中小企業が、万人向けホームページを苦なく制作できる大企業とまともに競争しても勝負になりません。 しかし、ある一つの分野に絞って競争すれば中小企業にも勝機はあります。 ホームページもこれと同じです。 実際、Webサイトでは、「どこにでもあるものを安く便利に」、「誰も持っていないものを自分だけで」、「誰よりも早く」、「自分だけのオリジナリティを」など、特徴のあるホームページや商品・サービスを求めています。 他にない強みを見出し、それに特化することで集客できるホームページにすることができるのです。 Continue Reading...
ホームページ制作が誰にでも簡単にできるようになった昨今、経費削減の観点から制作会社に依頼するのではなく、自分達で作る企業が増えています。 しかし同じように作ったはずなのに、集客力がいまいちということも。 集客できる制作会社と集客できない制作会社は何が違うのか、そんな疑問を持つ人の為に、集客できるホームページ制作のノウハウを分かり易く解説します!!